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キッチンリフォームリフォーム費用・価格相場

システムキッチンの費用を安く!仕様別選び方のコツを伝授

システムキッチンの費用を安く!

更新日:2021.12.16

新築やリフォームにシステムキッチンの導入を検討している場合、できるだけ費用を抑えたいと考える方は多いのではないでしょうか。

そこで今回はシステムキッチンの費用を安くする選び方のコツをお伝えします。

コンロやレンジフード、収納キャビネットなどパーツごとにどんなものを選べば安くなるか、具体的に紹介しているので、システムキッチン選びの際にはぜひ活用してください。

1.システムキッチンの費用を安くするための仕様の違いとは?

システムキッチンの費用を安くするための仕様の違いとは?

 

どのシステムキッチンを選ぶと費用を安くできるかは、仕様の違いが大きく関係しています。

同じメーカーやブランドの中でも、搭載されているコンロの種類や食器洗い乾燥機の有無によって費用は異なります。

他にも便利な機能を追加した場合はオプション費用がかかるため、把握していた基本プランの料金から変動してしまうケースも。

システムキッチンのどの部分が費用を左右するポイントになるのか、次章からパーツごとに見てみましょう。

2.レイアウトの違い

レイアウトの違い

 

システムキッチンはレイアウトや形状によって本体価格やリフォーム費用が異なります。

代表的なタイプはI型キッチン・L型キッチン・対面キッチン・アイランドキッチンの4種類あり、費用の目安は下記を参考にしてみてください。

レイアウト 費用(キッチン本体)
I型キッチン 45~100万円
L型キッチン 50~150万円
対面キッチン 60~160万円
アイランドキッチン 80~170万円

上記からもわかるようにI型キッチンが一番安く、アイランドキッチンが最も高額になりやすいレイアウトです。

また、キッチンのレイアウトを壁付けから対面式にリフォームする際は、キッチンの位置や向きを変えると施工費用が高くなります。

高額になる理由は、既存のキッチンを解体したあとの床や壁のリフォームも必要になるためです。

他にも、排水管やガス管の延長工事も発生するケースがあるため、大規模な工事になりやすい点も挙げられます。

費用の安い順に詳しく特徴を見てみましょう。

I型キッチン

I型キッチン

 

お手頃な価格の商品が最も豊富なI型キッチンは、コンロ・作業台・シンクが一直線に配置されているタイプです。

リフォーム時はキッチンの移動を伴わないケースが多いため工事費も抑えやすい特徴があります。

他にも省エネスペースで設置できるメリットも魅力的です。

調理中は常に壁を向いて作業するため集中しやすい反面、リビングの家族の様子が見えないデメリットもあります。

L型キッチン

L型キッチン

 

I型キッチンより少し高めの商品が多いL型キッチンは、L字の形状で作業スペースが広い点が特徴的です。

また、少ない動線で作業できる配置のため、効率重視の方におすすめのタイプといえます。

しかし、デメリットとしてコーナーがデッドスペースになりやすい点と設置には広いスペースが必要な点が挙げられます。

対面キッチン

対面キッチン

 

対面(ペニンシュラ)キッチンは、L型キッチンとアイランドキッチンの間の価格が多いレイアウトです。

キッチンからリビングやダイニングを見渡せる開放的なタイプで、家族の様子を見ながら作業できる点が魅力的です。

壁向きのキッチンから対面キッチンにリフォームする場合はキッチンの移動が必要なため、費用が高くなりやすいデメリットもあります。

アイランドキッチン

対面キッチン

 

洗練されたデザインが人気のアイランドキッチンは、システムキッチンの中で最も高額になりやすいレイアウトです。

アイランドキッチンはハイグレードなブランドでの取り扱いがほとんどのため、他のキッチンよりも本体価格が高くなりやすい傾向があります。

また、リビングやダイニングと一体型のレイアウトなので、デザイン性を重視して選ぶことで費用が膨れ上がる場合も。

システムキッチンの費用をできるだけ抑えたい方は、他のレイアウトを選ぶことをおすすめします。

3.コンロの違い

コンロの違い

 

搭載されているコンロの種類やトップの素材の違いによっても、システムキッチンの費用は異なります。

LIXILの「シエラS」のプランを参考にしながら、どのタイプを選ぶと安くできるか紹介します。

シエラSの標準仕様である「ホーロートップタイプ 無水片面焼 トップ60cm レンジフード連動なし」の価格と比較しながら見てみましょう。

3-1.ガスとIHではどっちが安い?

ガスとIH

コンロの種類はIHコンロよりもガスコンロを選ぶと、システムキッチンの費用を抑えられます。

具体的な値段の違いはLIXILの「シエラS」を参考に比較してみましょう。

シエラSのシステムキッチンは「3口ガスコンロ・ホーロートップタイプ」が標準搭載であり、IHコンロに変更した場合の追加費用は以下の通りです。

 

コンロのタイプ 追加費用(税抜)
3口ガスコンロ・ホーロートップタイプ
片面焼・レンジフード連動なし
0円(標準仕様)
3口フルIH・スタンダードタイプ
両面焼・レンジフード連動付
183,000円

上記のように、同じ3口コンロの3口フルIH・スタンダードタイプでは183,000円高くなります。
システムキッチンの安さを優先する場合はガスコンロがおすすめです。

また、最新のガスコンロは天板とコンロ部分が一体型になっているものも多く、お手入れのしやすさを求めている方でも満足いく製品が見つけられるでしょう。

3-2.トップ素材の違い

ホーロートップとガラストップガスコンロの中でもトップ素材の違いによっては費用が異なります。

主なトップ素材はホーロートップとガラストップの2種類があり、ホーロートップがより費用を抑えられます。

ここでも、LIXILの「シエラS」を参考に価格の違いを確認してみましょう。

シエラSの標準仕様はホーロートップタイプですが、トップ素材のみをガラスへ変更した場合は65,000円の追加費用が掛かります。

ホーロートップタイプも性能が悪いということはなく、お手入れしやすく耐久性もあります。

予算を抑えたい方やデザインのこだわりがない方は、ホーロートップを選んでも問題なく使用できるでしょう。

3-3.グリルの違い

グリルの違いコンロに搭載されているグリルの種類は、大きく分けて片面焼きと両面焼きの2タイプです。

その中でも、片面焼きグリルを選ぶとシステムキッチンの費用を安くできます。

両面焼きは上下から同時に加熱するためスピーディに調理を完了できますが、コンロの価格は上がります。

例えばLIXILの「シエラS」では標準仕様の片面焼きから両面焼きへ変更した場合、41,000円高くなるのです。

グリルの使用頻度が高くない場合は、費用を抑えられる片面焼きグリルがおすすめです。

4.レンジフードの違い

レンジフード

 

レンジフードのファンタイプや機能の違いも、システムキッチンの費用を左右するポイントのひとつです。

レンジフードとはコンロの上に設置されている排気設備のことを指し、フードとファンによって構成されています。

どのタイプのレンジフードを選ぶと価格を抑えられるか見てみましょう。

4-1.ファンタイプの違い

ファンタイプの違い

 

レンジフードの一般的なファンタイプはプロペラファンとシロッコファンがあり、プロペラファンがより安く済みます。

LIXILの「シエラS」は標準仕様としてシロッコファンタイプを搭載していますが、プロペラファンタイプへ変更した場合は6,000円安くなるのです。

しかし、プロペラファンはシロッコファンよりも設置場所に自由が利かないため、場合によっては設置できない可能性もあります。

また、外の風の影響を受けやすいので高層マンションには向かないことも考慮したうえで検討してみてください。

4-2.コンロとの連動機能の違い

コンロとの連動機能が付いたレンジフードはスイッチのオンオフのし忘れを防ぐメリットがありますが、その分値段が上がります。

連動機能はコンロの点火と消火に反応してレンジフードが自動でスイッチを切り替えるものです。

コンロとレンジフードともに連動機能付きオプションを選ぶ必要があるため、システムキッチンの費用が高くなりやすいのです。

スイッチのオンオフのし忘れが気にならない方は、費用を抑えるためにも連動機能の必要性はしっかり検討してみてください。

4-3.おそうじ機能

よごれんフード最新のフードファンには、お手入れを簡単にするおそうじ機能が搭載されているものが多くあります。

掃除のしづらい部分だからこそ助かる機能ですが、費用は高くなることは把握しておきましょう。

LIXILの「シエラS」では「オイルスマッシャー」や「フィルターレス構造」を持つレンジフードを選ぶとお手入れがしやすくなります。

しかし、機能性が充実しているタイプほど費用は高くなり、機能の有無で60,000~100,000円ほどの差が出る可能性があります。

他にもTOTOの「ゼロフィルターフードeco」やパナソニックの「ほっとくリーンフード」などのおそうじ機能も費用が高くなる要素のひとつです。

お手入れのしやすさよりも費用面を重視したい方は、おそうじ機能の有無は必ずチェックしてくださいね。

5.キッチン水栓の違い

キッチン水栓の違い

 

システムキッチンの費用を抑えるためには、キッチン水栓の種類ごとの価格もチェックしましょう。

キッチン水栓の代表的な機能は浄水器付き・ハンドシャワー・タッチレス・ハンズフリーなどがあります。

LIXILの「シエラS」では機能が充実した水栓を選べますが、以下のように追加費用がかかります。

水栓

水栓タイプ ハンドシャワー 浄水器 タッチレス水栓 ハンズフリー水栓 追加費用
(税抜)
シングルレバー水栓
(クロマーレS・エコハンドル)
× × × × 0円
(標準仕様)
浄水器内蔵シングルレバー水栓
(FSタイプ・エコハンドル)
× × × 6,000円
オールインワン浄水栓
(AKタイプ・エコハンドル)
× × 25,000円
タッチレス水栓ナビッシュ
(B5タイプ)
× × 49,000円
ハンズフリー水栓
(B8タイプ)
× × 78,000円

浄水器を付ける場合は、追加費用6,000円とそこまで高額にはなりません。

直接水栓に触れることなく吐水と止水を行えるタッチレス水栓やハンズフリー水栓は、手が汚れている際に便利ですが、オプションで追加すると費用が高くなりやすい機能です。

使い勝手や使用シーンをイメージしながら、必要な機能かどうかは検討しましょう。

費用を抑えたい場合は、機能が多すぎないシンプルなタイプがおすすめです。

6.ビルトイン食器洗い乾燥機の違い

ビルトイン食器洗い乾燥機

 

ビルトイン食器洗い乾燥機はキッチンのシンク下に備え付けられているもので、システムキッチンにするなら付けたいと感じる方は多いのではないでしょうか。

しかし、ビルトイン食器洗い乾燥機付きの製品を選ぶと費用が高額になりやすいのが難点です。

LIXILの「シエラS」の場合、壁付I型の基本プラン(奥行65cm・間口255cm)の本体価格は食器洗い乾燥機の有無で以下のような違いがあります。

タイプ 価格(税抜)
食器洗い乾燥機なし 660,000円
食器洗い乾燥機付 823,000円

上記のように、ビルトイン食器洗い乾燥機を付けると価格は163,000円高くなります。

冬場の手荒れに悩んでいる方や家族の人数が多いご家庭にとっては便利な機能といえるでしょう。

しかし洗浄時の音が気になったり、素材によっては洗えない食器があったりするため、使いこなせずに設置を後悔する方もいます。

使用シーンや家族構成をもとに、費用をかけて設置するべきか検討してみてください。

7.ワークトップの違い

ワークトップシステムキッチンの天板を指すワークトップは、仕様によって用いられている素材が異なります。

ワークトップの代表的な素材の特徴や費用は、下記の表を参考にしてみてください。

ワークトップ

素材 特徴 デメリット 価格
ステンレス ・耐水性・耐熱性に優れている
・サビにくい
・傷がつきやすい
・無機質で寂しいデザイン
安価
人造大理石 ・汚れに強くお手入れがしやすい
・デザイン性が高い
・熱に弱く熱いものを置くと変色する
・シミが目立つ
やや高価
セラミック ・洗剤や調味料で変色しにくい
・傷や熱に強い
・おしゃれなデザインが多い
・他の素材より高い 高価

ワークトップは人造大理石やセラミックよりも、ステンレス素材を選ぶと費用を抑えられます。

LIXILの「シエラS」の標準仕様はステンレス素材ですが、人造大理石へ変更した場合は54,000円の追加費用が発生します。

性能やデザインのこだわりが特にない方は、安価なステンレス素材がおすすめです。

8.扉材・カラーの違い

扉材・カラーの違い

 

システムキッチンの価格は、選んだ扉の素材やカラーによっても変動します。

代表的な扉材は化粧シート・メラミン化粧板・塗装・ステンレス・天然木・ホーローの6種類です。

それぞれの特徴や価格を見比べてみましょう。

素材 特徴 デメリット 価格
化粧シート ・価格が安い
・デザインが豊富
・熱や水に弱い
・シートのつなぎ目に水が入り込む
安価
メラミン化粧板 ・多くの製品に使用されている
・メラミン樹脂加工により表面が丈夫
・シートのつなぎ目に水が入り込む やや安価
塗装 ・強度が高い
・ツヤのある仕上がりになる
・加工に時間がかかるため価格が高い やや高価
ステンレス ・耐水性・耐熱性に優れている
・サビにくい
・傷がつきやすい
・カラーバリエーションが少ない
やや高価
天然木 ・温もりを感じる見た目 ・シミになりやすい 高価
ホーロー ・汚れや熱に強い
・傷が付きづらい
・ひび割れによってサビが発生する 高価

費用を抑えるためには、扉を化粧シートやメラミン化粧板にするとよいでしょう。

カラーバリエーションやデザインも豊富なため、自分のイメージに合う製品が見つかりやすい点も魅力的です。

また、重厚感のあるカラーはグレードが上がりやすいため、高額になる可能性が高いでしょう。

できるだけ安く済ませるためには、システムキッチンの扉は化粧シートまたはメラミン化粧板の仕様を選び、追加費用がかからないカラーにすることが重要です。

9.収納の違い

システムキッチンには、フロアキャビネットとウォールキャビネットの2種類の収納スペースがあります。

それぞれの費用を抑えるポイントを見てみましょう。

フロアキャビネット

フロアキャビネット

 

フロアキャビネットはシンクやコンロ下にある収納のことを指し、開閉タイプや構造によって費用を抑えることが可能です。

例えば、引き出しよりも開き扉タイプを選んだ方が安くなります。

また、引き出しや扉の数が増えるほど費用も高くなるため、よりシンプルな構造を選ぶとよいでしょう。

具体的な費用の違いは下記のLIXIL「シエラS」のプラン(間口255cm)を参考にしてみてください。

フロアキャビネット

プラン 価格(税抜)
基本プラン(引き出しタイプ) 660,000円
開き扉プラン 562,000円

ウォールキャビネット

ウォールキャビネット

 

ウォールキャビネットは天井からキッチン上に吊り下がっているタイプの収納で、開閉タイプや機能によって費用が異なります。

フロアキャビネットと同じく開閉タイプは開き扉を選ぶと費用を抑えられます。

またスイッチ操作で棚が自動的に昇降する機能や、必要なときだけ出して使える水切り棚が付いている便利なタイプもありますが、オプションで追加すると高くなるため要注意です。

LIXIL「シエラS」のウォールキャビネットにもオプション機能を搭載できます。

具体的な追加費用は下記を参考にしてみてください。

ウォールキャビネット

タイプ 追加費用
クイックパレット・シングルタイプ 37,500円
オートダウンウォール・収納タイプ 129,500円

オートダウンウォール・収納タイプを選択して自動昇降機能を付ける場合は、129,500円と高額な費用が上乗せされます。

ウォールキャビネットでは、開き扉の追加機能なしを選ぶことが最も費用を抑えられる方法です。

10.まとめ:一番安いシステムキッチンの仕様はこれ!

オートダウンウォール・収納タイプを選択して自動昇降機能を付ける場合は、129,500円と高額な費用が上乗せされます。

ウォールキャビネットでは、開き扉の追加機能なしを選ぶことが最も費用を抑えられる方法です。

項目 一番安い仕様
レイアウト I型キッチン
コンロ ガスコンロ・ホーロートップ
グリル 片面焼き
レンジフード プロペラファン・コンロ連動機能なし・おそうじ機能なし
キッチン水栓 浄水器付き・ハンドシャワー・タッチレス・ハンズフリーなどの機能がないシンプルタイプ
ビルトイン食器洗い乾燥機 なしタイプ
ワークトップ ステンレス素材
化粧シート素材
収納 開き扉・自動昇降機能や水切り棚などの機能がないシンプルタイプ

 

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<著者情報>

大谷 正浩

大谷正浩
ハイウィル株式会社 本部長
1961年生まれ 東京都北区出身

 

大学卒業後、原宿のレディスアパレルメーカーに就職。3年目で営業売上げNo.1を獲得。
他業種での営業力を試してみたくなり、東京ガスの関連会社へ転職。建設業界でのキャリアが始まる。
建築を基本から学び、当時の上司の励ましもあり温水暖房システムTESの販売台数において、東京ガス本社営業部長賞を受賞。

その後システムキッチンの専門会社の社長より誘いを受け、初の水まわり業界へ。
システムキッチンの会社で10年の経験ののち、インテリアリフォーム会社の社長からの誘いがあり、リフォームインテリア業界へ。

2003年、ハイウィル株式会社四代目代表である稲葉と出会い、当時稲葉が設立したばかりの株式会社リブウェルに入社。
得意な水周りリフォームと木造リノベーションを担当。
現在はハイウィル株式会社にて性能向上に特化した、日本初の木造フルリノベーション&リノベーションメディア「増改築.com®︎」にて、水周り住宅設備機器や内装仕様の提案を日々行いながら、全国水まわりリフォームサービス「水周りリフォーム館」において、館長として運営を担当。全国の加盟店と共に水周りリフォームの提案、施工管理業務に従事している。
水周りリフォーム館館長として、テレビ朝日、FM東京での出演経験あり。

趣味は、モータースポーツ観戦(元A級ライセンス、40年間無事故)とハードロック鑑賞。仕事に息詰まったら、XJAPNを聞いて気合をいれている。

 

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